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天気予報が恋人

手帳の中身

■朝起きてまずする事、天気予報を電話で聞く。
こんな習慣はこの仕事の宿命に近い。携帯電話
で予報を聞くときには、土地どちの市外局番を
177の前に入れれば聞ける。

■この事を知ったのがライフセービング時代に
朝の朝礼前に頭に入れておく事が切欠であった。
この仕事だけではなく天気が関係している方に
とっては朝に聞く天気予報は一日を決める指針
となる。

■ただ、自然に近い所で暮らしている人々にと
っては、予報を聞かずとして天気が知れる感と
いうのが備わっている。

■私にもその感が備わっているのかは言えない
が、五感から得られるものの大きさは間違いな
いようだ。

■私が毎年買っている八重山手帳には、ずらず
らとその日の天気予報が並ぶ。毎日続けるとい
うのは、意識というものの上に何かもう一味違
う楽しみに似た感覚が必要なものである。

■日記を書くという名目だったものがいつの間
にか変わっているが、こんなのもありかと感じ
る。

Decchi AK

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エル・ビー・デッチ

Author:エル・ビー・デッチ
「Decchi」は、都会で生まれました。
自然が大好きな人間です。心優しい人間。
傷つきやすい。

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